借金があっても貧しくても生活することはできます。

借入をしてしまったらいけない。
借金をしたら金利が高額なために人生が潰れてしまう。。
とは言いますが、お金を借りていても生活だけは続けていく事が可能です。

自分は20代の頃から借金をしている30歳です。
しかも大学卒業時に失敗をしたために現在なんと無職です。
借金の債務だけは残っていますが、それでも生活だけはできています。
趣味のインターネット環境も所持する事が可能となっています。

借金返済は待ってくれないので、現在は金利のみを返済していますが、金利のみの返済で丸く収まるために、お金を浮かせることができ生活を維持し続けられているのです。
軽度の障害者ですが、支援を受ける事は不可能。
働く事もかなり難しいために無職状態なのですが、様々な工夫により貧しいながらも生活ができています。

貧しいのですが食べる物もあり、布団もあり、水も利用できる。
趣味はインターネット程度なので娯楽にお金が必要無い、と特別不都合は生じていません。
もし返済が絶対に不可能になれば自己破産を実行することが可能。
軽度の障害がありながらも働ける職業を探せば良いのですから、お金を借りているからといって必ずしも人生の終わりとはなりません。
皆が怯える借入ですが、意外に怖くは無い物です。

参考:「スロットで借金500万、返済方法の体験談

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